毛越寺の池-1 2018.9(撮影2018.8) |1|2|3|4|5| |
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大泉が池
1189年藤原氏滅亡後、伽藍は焼失したが庭園は残され、当時の様子を偲ぶことができる。
池の南側から中の島、円隆寺跡方向。
東から橋が架かっていた中の島が見える。
国土地理院地図
−Google地図−
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復原模型(岩手県立博物館所蔵)写真から
平泉の文化財 史跡・名勝 平泉町世界遺産推進室
現在の毛越寺は池の南西側に。遺跡として残りやすい庭園を作ったことにより伽藍が焼失しても後世で往時を偲ぶことができる。円骼宸ニ嘉勝寺は宇治平等院のように翼廊を持っていた。
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